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京男Jr.2、上洛記念ランチ [洛外・食]

夏期休暇で京男Jr.2(次男)が上洛。
ちなみに京男Jr.1と2は、二卵性の双子。
京男Jr.1は、同居しております。
京男Jr.2は、年に1〜2回関東方面から上洛する。

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↑萱島民生「イカ天ぷら」

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↑レモン鶏、透明のゼリーがレモンソースになっている。夏はこういうのがいいですね。

4日上洛していました。
上洛中、スイーツを食べて回ったり、お土産に京都限定のチョコを買ったり、いろいろなお土産を買い集めていた。
そういう情報が仕事上必要なんだそうです。

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↑小エビチリソース、京男Jr.2の好み。京男Jr.1は食べないのです。不思議。

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↑しるそば、私は、こういうタイプのそばなら食べます。いわゆるラーメンは食べないのです。

京都限定のチョコレートなんて、私は知らなかった。
で、買いに行く時ついて行った。
彼の説明によると京男Jr.2によると、ニューヨークと日本では京都市にお店があるらしい。そうなんだ。
試食があったので食べていた。
それほど美味しくなかったけど・・・。
私は、ショコラテリア・カフェ カカオサンパカの方が好きやなぁ・・・。
京男Jr.2に丸の内の本店に行ってみるといいとアドバイス。
参考になったかな?

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↑ハルマキ

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↑モヤシ炒め

それから、今回は、私の身体のどの筋肉や筋が硬くなっているのかをしっかり見てもらった。なぜそうなるのか?ストレッチの方法を教えてもらった。
お返しに蝶形骨と仙骨についての対応を教えた。
人間の身体というのは、考え出すと難しものですね。
でも対応しないと快適に生きていけない。

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↑豚アバラ甘酢、骨付きのバラは美味しい。

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↑白ガマ団子、京男Jr.2の好物。

そうそう年に一度の両実家に挨拶につれていきました。
私の父親も、京女の母親も孫に会えて嬉しかったでしょう。
お小遣いをもらって恐縮しておりました。
まあ、甘えておくのも孝行ね。

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↑黒ゴマ団子、京男Jr.2の好物。

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↑中身は黒ごま餡

さて、一昨日のランチ、ちょうど京女も有給休暇だったのでランチを食べに行くことになった。
リクエストを聞くと本日の萱島民生でした。
イカの天ぷらとゴマ団子が食べたいとのこと。
で、三人で行ったのです。
三人ならなんとか品数がある程度、注文できるでしょう。

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↑アメイモ、パリッとして美味しい

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↑杏仁豆腐、京男Jr.2がクコの実が苦手な筈。食べたんだろうか?

今回は、デザートが多い!
本当は、カレーライスが食べたかった・・・。
次回への課題とします。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
  • メディア: 単行本


↑京男の和菓子本が新装版になりました。初版を出版した2013年1月26日時の記事新装版が出版した2018年1月19日の記事をご覧ください。
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朝から天丼? [洛外・食]

昨日は、大阪行だったのです。
ただ、いつも乗る阪急電車に乗れなかった。
24日は、山鉾巡行・後祭(あとまつり)巡行だった。だから四条河原町近辺に行けないのです。
しかたなく、京都駅方面にバスで移動。
京都駅から新快速で大阪に行く。
するとどうでしょう!30分も早く着いた!
JR料金が高いだけある。ただ私はJR新快速はあまり好きになれない。
なんだろう?田舎くさい?うらぶれたサラリーマン風のおっさんが多いから?でも早く着くのは評価できる。

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↑大阪梅田「丼丼亭」、朝からこのような天丼を食べてしまった!

前の日は、熱中症だったのか、頭が痛く、やたら眠たかった。食欲もなく、果物を食べていただけ・・・。
さすがに対応しないと・・・ということで「甲状腺・延髄・自律神経」に気のエネルギーを入れました。水分やミネラルを摂るのも大事だけど、この三種の場所が問題なんです。熱(火)邪が各々に悪さをする。なんか身体がだるい、食欲がない、風邪かな?
別に暑い場所や野外にいなかったのに、そうなるのです。
原因がわからない。
医者にいっても熱中症とは認定されないし、治療も受けられない。
「お疲れでしょ」「寝不足です」「お歳です」なんていわれうのがおちです。

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↑夏の天丼(海老、太刀魚、はも、いい蛸、ヤングコーン、シシトウ)早朝は赤出汁サービス!カロリー763kcal、塩分3.2g、830円。自分でちょっとびっくりだった。一番に揚げてもらったから美味しかったですよ。

それ以前に寝るときでも水分を十分に摂らなければいけない。
水を飲んでいたら頻尿になってしもた。結局二時間に一度起きた。しかも京女がクーラーをタイマーで止まるようにしてあった。クーラーが止まって窓が開いてなかったら暑い。暑さで目が覚めた。しかも汗をかいて扇風機の風です。
身体がおかしくなるのは当たり前。
テレビで熱中症といいすぎる。
テレビなんて観ないことです。
昨日は、チャンと自分で「甲状腺・延髄・自律神経」に気エネルギーを入れ(そんなことができるのです)快調になった。

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↑新大阪「ベジョータ マス」、先週の大阪行きでは、こんなモノを食べた。大阪に行くと結構、ハードに食べます。

大阪に10時半ぐらいに到着。
するとお腹が減ってきた。
これは、めずらしい。
まさか立ち食いの串カツ屋に行くのもね。
目に留まったのがカウンターの天ぷら丼の店。
入って食べたのが今日の写真。
普通、朝からこんなもの食べませんよね。
でも食べた。
そのお陰で夜までお腹が減らなかったのはいうまでもない。

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↑大阪梅田「洋食屋とんはる」、フライ物は食べられないけど、このようにポークチャップは食べます。大阪は、食べ物が安いです。これも千円ぐらいだったと思う。

夕方、大阪でも予定が終わり、帰ろうとして阪急電車のホームまで行った。
そこで、また祇園祭とブツカッタことに気付く。
阪急電車からでて、淀屋橋まで地下鉄で移動し、京阪電車で帰りました。
それは正解だった。
そろそろ祇園祭のお囃子が耳についてきた。
疫病対応より、雨乞いでもしたらどうかな??
そんことを書いたら、おの間みたいにどどっと雨が降るかもね。
今週は、台風が日本の近くで発生するらしい。
どうなっているのでしょうね。天気。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2018/01/22
  • メディア: 単行本


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パクチー [洛外・食]

最近、女性の間でパクチーが流行っているそうですね。
女性って御利益があるものが好きですね。
古い世代なら手を出さない、ホルモンなんかも「コラーゲンでお肌がプリプリ!」なんていわれると美味しそうに食べる。
昔は「放るもん(捨てるもの)→ホルモン」といい人前で食べるのをためらった。
おっさんたちは、「ホルモン」→「精力増強・食べたら俯いて寝られなくなる!?」なんていい、ニンニク(これまた効く・・・なににかは想像にお任せします)をたっぷりいれて食べたもんです。

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↑ポンガラカレー「スリランカプレート」パスアティライス+パクチー×2

ところが最近は、女性が生ビールを片手に美味しそうに召し上がる。
世の中変わりました。
逆に若い男性で、生ビールも飲まず、サラダを食べていたりする。
そりゃ人口が減るわな。
そうなると若い世代からの税金がとれないから日本は困るでしょう。
頭のいい人たちは、いい頭を使って対応を考えたらいいだけです。
公務員の数をいまの三分の一ぐらいにしたらいい。政治屋も同じ。AIとブロックチェーン技術で管理すればいいだけの話だと思う。
人口なんて多くある必要はない。
民間の会社だってそうです。無駄が多い。
もうそろそろ新しい元号にかわろうとしている。
いまだに明治・大正・昭和の価値観を引きずっている。つまり近代の価値観。
もう21世紀なのにね。

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↑右上にある煎餅のようなものがパパド

大都市から人を移動させ、地方を活性化すればいい。
記憶力ベースの行う仕事はAIが担当するようになる。
人間は、感性と閃きベースで仕事をすることになる。
感性と閃きは、大都市のような環境では発動しないだろう。

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話しがどんどん脇道に逸れてきた。
元に戻します。
先週、大阪に行った時、ランチを食べることになった。
土日の大阪梅田はすごかった。
こんなしょもない店でなぜ並ぶのか?と思う状態。
一人の場合、三番街の新しくできたフードコートで食事はできない。
荷物をもっているのに、席に置いて、セルフは無理。そこまで人を信用していません。

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↑パパドを手で砕いて乗せた。すると見事に残飯のような雰囲気になった。

いつものインデアンカレーも行列だった。
しかたなくポンガラカレーに行く。場所的に目立たない場所だから行列は少ないように思ったからである。
行くと正解。
テーブルに座れた。

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↑一度残飯と思うとずっとそう見えた

この日、葉っぱが食べたくなった。
でもサラダのオプションはない。
しかたなくカレーにパクチーを足した。
それが本日の写真。
食べる時、パパド(豆で作ったお煎餅)を砕き、カレーに散らした。
そこまでした時「なんか残飯みたい・・・」と思った。

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↑やはり、このスタイルの方がいいかも。インデアンカレー。

食べたら美味しいのですが、見栄えが悪い。
そういえば「インスタ映え」の料理やデザートを見ていると色彩は綺麗やけど、全体的になんか残飯っぱい。
そう思うと食欲が落ちてしまった。
まあ、食べましたけど。
パクチーもなんや癖がない、今風の男子みたいに頼りない風味。ここだけじゃなく他店でも同じ。日本人向きに品種改良しているのかな?

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
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タグ:カレー 洛外
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桜あんのゴマ団子 [洛外・食]

昨日は、初夏のような気温(29度)だった。
しかも早朝は、12度ぐらい。
1日の寒暖差が17度だと身体に影響しますね。
寒暖差が10度以上あると「気温差熱中症」になる危険性がある。
現代人は、空調が整った部屋で暮らしている関係上、そういう気温差に弱い。
身体が外気温に対して対応する機能がボケテ来ている。
理屈上は、高齢者の方がそういう気温差に強い筈だ。
でも高齢者は、温度に対し、鈍感になっていて、結局若い世代と同じ。

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↑本日の写真は萱島民生「イカ天ぷら」

寒さに対してもそうです。
いま、ヒートテック等の優秀な下着がビックリする程安価で売られている。
使い捨てのカイロもある。室内の暖房も整っている。
寒く感じたらすぐ、対応する。
これ、本当は気軽にしてはいけないのだそうです。
自分で熱を作る身体の仕組みがバカになっているのだそうです。

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↑大エビチリソース

薬に対してもそう。
自分の身体が病原菌に対し、対抗しようとしない。
人間の身体は、そういうものなんだそうです。
甘やかすと果てしなく甘える。
結果的にちょっとしたことで、救急車を呼ぶはめになる。

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↑肉あげだんご・甘酢だんご

テレビなんかも健康情報をたくさん発信する。
どれも屁理屈的な根拠をいう。
冷静考えたらおかしいのに、ついそれが正しいように受け取る。
医者や評論家が出て来て、新しい健康法を披露する。

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↑かわいいでしょ

父親と話していて、テレビや新聞広告の健康法や商品のことを私に教えてくれる。
「この薬(彼にいわせると薬だと思っている)を飲んだら筋肉が作られ、歩き易くなるんだ」とかね。
アミノ酸は、一応筋肉の材料ではある。でも身体に負荷をかけないと筋肉にはならない。
またコラーゲンというのもある。これは女性が好きですね。コラーゲンを含む食品を食べたら美人になる!なんて平気で言う。痩せたら美人になる!なんてのもある。
冷静に考えたら正しいかどうかわかりそうなものなのにね。

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↑青菜炒め

それと最近、食品で気になることがある。
やたら糖分が多く含まれている。味が濃い。インスタ映えは、明らかにカロリーが高い。流行っているスイーツなるものもです。
みなさん、健康になりたいのか、なりたくないのかハッキリして欲しい。

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↑やきめし

しかも、健康診断はしないといけないと来る。
「早期発見、早期治療」とね。
会社から命じられて行くなら仕方ないけど、そうでない人でもどこも身体が悪くないのに健康診断をする。
コレステロールが多い少ない。肝臓の数値、血糖値、血圧が・・・切りが無い。
昔、北欧で実験をしたそうです。同じ世代の同じような人を二組に分け、片方のグループは、医者が厳密に管理したグループともうひと組みのグループは別段なにもしないで暮らした。それを20年ぐらい調べたそうです。どちらのグループが長生きしたか?
結果は、しっかり管理した方のグループが早く死んだそうです。
これは、大騒ぎになり、暫く研究結果を公表しなかったそうです。

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↑桜あんゴマ団子

人間は、動物と違って意識がありますよね。この意識、変な暗示を入れられたら、それを実行してしまうようです。
だから、だから健康に暮らしたいと思ったら、「健康ということ」を意識しないで生きることです。
テレビやネットもそうでしょうが、あまりにも負の暗示が多すぎる。
心が原因で病気になった人は、ボケたら治ります。
ボケた老人が急に元気になる現象ってあるじゃないですか。

真面目な人は要注意です。私も気を付けなくちゃ・・・なんちゃって。

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↑ほら、桜あんでしょ。

ここまで書いて気が付いた。
本日のタイトルが「桜あんのゴマ団子」でした。
いまさら写真を他のものに交換するのも邪魔くさい。
写真は、先週末、京女と話していて突然「民生の桜あんのゴマ団子が食べたい」となったのです。早く行かないと桜の季節も終わっているしね。
そうなるとすぐに動き出したのです。
二人で食べるのは、これが限界でした。
本当は、カレーライスを食べたかったのに・・・。

和菓子

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  • 作者: 中村肇
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ランチ・・・ [洛外・食]

昨日は、お墓参りで始まった。
滋賀県の大津に行ったのですが、結構な雪が降っていた。
お墓に置いてある湯飲みが水分が凍って割れていた。
水道も断水していました。
琵琶湖湖畔は寒波の影響が強かったのでしょう。
墓参りが終わり、いつもなら会食ですが、昨日は大阪へ。
昨日は、JRが各路線遅れていた。
正確に動くのが取り柄のJRですが、最近、ボロボロですね。
大企業全般に言えるけど、組織がダメですね。特に本社が無能。
想像すれば防げる事故も防げない。
大企業は、労働時間も短くなりましたね。あまった時間で副業OKなんて変なことを国が言い出す。それなら残業手当をチャンとだしたらいいだけの話じゃないのかな?
副業は無税じゃないですよね。得するのは大企業や国じゃないのかな?
そろそろサラリーマンは怒ってもいいと思う。
そんなことを電車の乗りながら考えていた。

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↑ベジョータ マス「元祖ローストチキンライス」850円→昨日食べた状態

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↑ベジョータ マス「スペイン名物ローストチキン」950円→昨年前半に食べた状態。
私は、後者の方がいいと思う。値段が安い方がいいのだろうか?なら上と並にすればいいと思うけどな。

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↑これが以前のスープ。これが好きだったのです。

新大阪でJRを降り、取りあえずランチ。
肉が食べたかった。
鶏を食べることに決定。
来た料理を見てちょっとガッカリした。
特にスープが病院の味噌汁みたいになった。
前は、よかったのに・・・。
ライスも前はバターライスだったような・・・。
おちちの先も無くなっていて、普通のご飯だった。
言いたくないけど、普通のご飯ならひと山でいい。
葉っぱもいらない。
鶏のローストだけでよかったかも。
鶏の何となく前と違う・・・。
ランチの定食、100円ぐらい安くなったけど、満足度がかなり下がったように思います。残念。

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↑インデアンカレー

夜は、久しぶりにインデアンカレー。
ここは、ずっと変わっていない。
こんなのは珍しいかも。

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↑ピクルス

ピクルスも前のまま。
夜は、さすがに行列はしていなかった。
でも他の店で人が並んでいたりする。
お店の内容を見るのですが、どうしても並ぶに値する理由を見いだせない。
なんあろうネットのガセネタを信じて並んでいるんだろうか?
なぞだ!

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↑イノダ「クリームみつ豆」

最後は、一昨日京女とイノダに行った時のメニュー。
お店に入った途端、珈琲の液体が煮詰まって焦げたような匂いがしていた。
「こんな匂いをさせたらだめなのに」と京女と話していた。
でもこのクリームみつ豆は美味しい。もう一つの注文は、レモンスカッシュ。
これは、アップルクーヘンが無かっただめの代案。
砂糖が底に沈んでおり、かき混ぜてどうぞとお店の人。
もちろん、かき混ぜずに飲みました。(笑)

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↑レモンスカッシュ

なんかまとまりのない内容でした。
だんだん、ランチを食べる店が減って来ております。
新規開拓しないといけません。でも・・・。
すんまへんなぁ・・・。

和菓子

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  • 作者: 中村肇
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懐かしいなぁ・・・ [洛外・食]

もう年末になってきましたね。
京都の街では、門松があちらこちらで立っている。
昨日は、父親とお墓の掃除。
まあ、私が全部やった訳ですが・・・。
父親も私のお古の杖をつかうようになって、お墓でもスムーズに歩けるようになりました。もうすこし私の杖に関するアドバイスを聞いたらいいのですが・・・。
教えても理解しないのですよ。
彼は私のような目に会っていないから、当然リハビリの訓練も受けていないけど。
二人で墓参りをするなんて、十年ぐらい前なら考えられない。
人生って面白い。

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さて、本日の写真の説明。
今週の火曜日、大阪に行きました。
遅めのランチと思ったのですが、学校が冬休みになっているからか、しょうもないお店でも行列ができていて、どこに行ったらいいのかわからなくなった。

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フト、昔のことを思い出し、阪急電車高架下の小さなお店がたくさんある所に行った。
本日の店「おおさかぐりる」に初期の学生時代(短大)によく行っておりました。
その時、短大の学食の定食が140円だった。その時、この店は120円だった。
いまでは、昔のサービスランチが880円。
高くなったものです。
当時、蓬莢の豚まんが1個40円、焼売5個で70円。あべのアポロビルにあった四国うどんが1杯60円。
その時からインデアンカレーは、三番街に同じかたちでありました。値段は憶えていない。ピッコロのカレーもあった。プランタンのクロワッサン。
当時、東横堀川沿いの順慶町の一戸建てに一人で住んでいた。高田郁さんの『あきない世傅 金と銀シリーズ』に住んでいたあたりの地名がよく出てくる。聴いているととても懐かしいのです。

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この「おおさかぐりる」で、食べるのはいつも「ランチ」なんです。
もう「ビフカツ定食(いまはないみたい)」を食べてもいいのです。でもこのお店では、それ以上のメニューは食べないのです。
それが自分でも面白い。
どんなに偉くなっても?若い頃のことを忘れないというような意味合いなんだろうか。

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↑いまの私には厳しい量となってしまった。まわりの人はご飯大盛りだった。

最初、大阪に一人で住みだした時、順慶町にある一杯飯屋で食べていた。それでえらい痩せてしまったのです。だから、もっといい食事を食べないといけないということになった。それからですよ。食べ歩きを始めたのは。プランス料理を食べたかったのです。そのために、テーブルマナーを徹底的に研究した。
当初は、自分で作るための技術がなかった。技術を憶えるのは、かなり後になってからなんです。
歩いて心斎橋に行けたので、毎日心斎橋で夕食だった。
父親の会社の元大阪支店の建物だったから、二階建てで倉庫スペースがあった。お風呂もあったけど、暗室に改造していた。お風呂は、川を渡って松屋町あたりの銭湯に行っていた。
懐かしい・・・。

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当時の大阪の食べもの屋さんはよかった。
もちろん、神戸もね。
でも、食べ物のグレードが上がっていったのに、「おおさかぐりる」では、「ランチ」なんです。
以降、どんな時でも時々、ここで食べていた。

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この間、写真のランチ定食を食べた。
よく食べたと思います。
もちろん、その日の夕食は抜きになってしまいました。
食べながら、頭上を走る阪急電車の「ゴットンゴットン・・・」がなんとも懐かしかった。あの音を聞いていると「いまは、何時代?」と思ってしまいます。

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望年会・・・2 [洛外・食]

昨日の望年会の続き。
料理の後半も私が解説しておりました。
お店のオーナーさんが替わったようです。
前は、家族で小さな子供さんもおられた。
今回は、若いスタッフばかり。

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↑アチャール(ネパールの漬物)

材料は、鶏中心で原価が安いのだと思います。
コストコあがりで仕入れているお店もあるらしい。
最近、こういう料理のお店が増えてきました。
インドのようなネパールのような・・・だって、私の回りでネパールに行った人ってあまりいないのです。
だから料理に関して、これらがネパール料理なのかどうかよくわからない。

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↑シシカバブ、中身は鶏でしたけど。

材料が悪くても香辛料でよくわからなくなります。
ひょっとしてこういうお店はチャーン店だったりするのかも。
どこでも同じような料理だもの。
饗し方も同じような状態。

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↑上/ガーリックナン、下/プレーンナン

京都市内でもインド料理は少なくなっているけど、インド・ネパール料理は結構みかける。
そういえば、実家の近所のアラシのキッチンなんかもペルシャ料理だと言っているけど、本当はよくわからない。
お手本を食べたことがないから、美味しいという規準がわからないのです。

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↑タンドリーチキンのカレー?

40年ぐらい前ならこういうお店は、喜んでいたけど、最近、それほどでもない。
きっと消化しにくくなってきたんだろうな。
それとこの日は、ランチがスリランカカレーを食べたから、余計お腹が空いてなかった。
最近、『みをつくし料理帖』高田郁著、全十巻を聴き終わりました。NHK総合でドラマをやっていましたよね。ご覧になりましたか?
あのドラマに出てくる料理がとても美味しそうだった。ああいう料理が食べたいな。
そうそうあのドラマ12月31日(日)総集編が放送されますよ。どんな料理がみてみてください。前編/午前8時から8時59分、後編/午前9時から9時59分放送です。
お箸の使い方、料理の食べ方がとても綺麗だった。最近のグルメなんとかの番組にでてくる女性や男性は、食べ方がとても汚い。コメントも話にならない。ああいう番組は放送しない方がいいと思い。

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↑ほうれん草とカッテージチーズのカレー?

『みをつくし料理帖』ドラマでわけのわからない状態のストーリーだったので、原作を朗読の図書館からダウンロードして聴きました。やっぱり原作がいいですよ。
それから高田郁さんの時代小説を聴いてみました。
『出世花』『みをつくり料理帖』『あきない世傅 金と銀シリーズ』『銀二貫』
『銀二貫』を電車に乗りながら聴いていて、不覚にも涙がでてしまった。これは珍しいことです。
江戸時代の商道テーマなんですが、いまの世の中で少なくなった商道の考え方がきちんと出てくる。
『銀二貫』は、2014年4月10日から6月5日、NHK総合でドラマ化されていた。しらなかった。

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↑シーフードのカレー?

望年会と全然関係の無い記事になってしまいました。
料理の味は、あまり食べてないからようわからないのです。
すんまへんなぁ・・・。

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望年会・・・1 [洛外・食]

これは、先週の望年会の時の写真。
高齢者が多いのに、ここで望年会をするのが面白い。
私が幹事をしたのでないから、なんでここなのかわかりません。
また私の好みを忖度した訳でもなさそうです。

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↑「パパド」胡椒入り豆のおせんべい。これが辛いと言っている人がいました。ビックリです。

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↑サラダ

また、ネパール料理のことを誰もしらないので、料理の解説をしながら食べておりました。この日は、その前の日がお別れ会・・・しかも比較的若いアーティストだったので、とても湿っぽかった。
もっと大笑いで送り出さないといけませんね。
参加しながら、私だったら誰もこないだろうなぁ・・・。
音楽関係も居ないから、歌や音楽で故人が作詞作曲した曲なんてことにならないしね。

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↑野菜かき揚げ

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↑タンドリーティカ、骨無しのタンドリーチキン

この日は、その影響か自分でいつものテンションでなかったと思います。
騒がしくてすんませんでした。
喋るのに忙しくて、写真は撮ったけど、ほとんど食べていないのです。
食べてもそれほど美味しくなかったかも・・・・。
写真を見たらわかります。

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↑サモサ、大先生から「これは何や?」という質問。
「なんだ なんだ なんだ ネー あんな男の 一人や 二人 欲しくば あげましょ のしつけて アーラ とはいうものの ネー あの人は 初めて あたしが ほれた人〜♪」それは江利チエミの「さのさ」か。これは「サモサ」といいます。形が汚いからよくわからないけど、生身はジャガイモが入った揚げ餃子みたいなもんです。先生。
こんなにケチャップをつけて食べるんは、素人だす。

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↑チョウメン(ネパールの焼きそば)

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↑タンドリーチキン、上のタンドリーティカの骨有り版ね。

まあ、食事が目的でなく、日頃話せない人と話すのが目的なので、あれでよかったと思います。
写真は、まだあるので明日に続く。

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辛&甘&辛の日 [洛外・食]

先週の土曜日は、終日大阪でした。
まずは、手の爪を手入れ、オプションで手のパラフィンパックを追加。
手が冷たかったからやってみた。
手の甲がシットリ、しかもポカポカシットリとなりました。寒さに強いのですが、手が冷たくなっておりました。

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↑大阪梅田ポンガラカレー「選べる2種のカレープレート」蝦夷鹿カレー、レンズ豆のカレー。

手のケアが終わり、ランチタイム。
土曜日だったので、梅田地下街は、どこも行列だった。
最近の大阪、どうして行列になっているのか?
理解できません。
あの程度の店で・・・という店でも行列なんです。
インデアンなんて凄い行列だった。

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ということでポンガラカレーへ。
ここは、場所が不利なのか行列はない。
スリランカカレーというのが特徴。
純粋なスリランカカレーじゃないけど、油分がすくなく、サラッとしている。
パンではなく、ライスで食べるのです。
日本米とバスマティライスが選択できる。
私は、バスマティライスが好き、湯炊きでパラパラなのが私好み。
父親なら絶対嫌うタイプのお米なんです。

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付け合わせの野菜も美味しい。
最後に全体を混ぜると味が変化して行く。
ヨーグルトがあるともっと面白い味になるのに・・・おしい。
辛さは、びっくりするほど辛くない。
辛さを望むなら青唐辛子の生を囓りながらカレーを食べるとハイな気分になる。

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↑阪急三番街台湾甜商店「季節限定商品 小豆満足」胡麻団子、芋圓、小豆、タピオカ

次ぎに口直しの甘味が食べたくなりました。
三番街にある台湾甜商店へ。
ランチタイムだから行列はなかった。
このあたりは、読み通り。

DSC02131.JPG

「小豆満足」を注文。
ここは、注文して出来上がると取りにいかないといけない。
このやり方は、好きではない。
一人で行ったら貴重品を置いていけないし・・・。
鞄に常に数百万の現金が・・・入ってないけど。

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↑タピオカ

写真を見ると甘そうに見えるけど、日本のぜんざいに比べたらお砂糖をかなりケチっていますね。
すべてが全体的にボーッとしたお味になっている。
きっと暑い地方だからなんでしょうね。

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↑よっとしゃばいお善哉という感じやね。

食べ終わると時間になってきたので、いつもの会場へ移動。
セミナーが終わり、望年会もありました。
望年会の会場がいつもネパール料理のお店。
いずれ写真を紹介します。
辛くしてもらったから、まあまあ辛い。
妙に私が望年会でハイテンションだったのは、辛さの影響だと思います。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2013/01/26
  • メディア: 単行本


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200円の差かぁ・・・ [洛外・食]

時期遅れの台風でしたね。
晴耕雨読としゃれこみたいのですが、「読」が不自由だ。
聴くしかないですね。

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大平洋の海水温が高い状態がこれからも続くのかなぁ・・・。
気象庁のスーバーコンピュータは、複雑なシュミレーション計算ができるようですが、「どうしたらいいのか?」という答えは出してくれない。
大体やね、天気予報がいまだに当たらないのはどういう訳なのか?
人工知能なんていうけど、案外大したことがないのかも。
そんなモノに頼るより自分自信の直観を磨いた方がずっといいかも。
先日の会合で話を聞きながら思いました。

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↑これは京都の景色

それとも人工知能が進み過ぎたら、映画の話みたいに人間を支配しようとするのだろうか?
いやいや、本当に人工知能が優秀だったら、抵当にアホの振りをして人間をこき使うかもね。メンテナンスなんか人間にさせておけばいいてなもんです。でも実質的に支配したらいい。それが本当に頭がいいというモノです。

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↑頭の中では、このスープを想い浮かべていた。

先週末、大阪に行き、会合の前にランチを食べようといつもの店に行った。
座った場所もいつも通り。
さて注文しようとすると手書きのメニューが着た。
私、手書きの文字がすごく苦手。
読める単語を拾い読みしても、いつもとあまりにも違う。
食べたかったメニューとよく似た「スパイシーチキン」という文字を発見。
注文する。

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↑こういう料理が来ると思っていた。

料理がくるまで他の人のテーブルを眺めていた。
最近のカップルを観察。
食べ終わったお皿を観て、唖然とした。
料理とか御飯を残すのです。
男女共になんです。
男性が肉を残していたりする。
他のテーブルを見ても同じような感じ。
デートで「私はこんなに小食だからかわいいでしょ」と言いたいのか?

豊かな時代なんでしょうね。
親も小さい時、食べ物を残しても怒らないのでしょう。
小さい子供を連れた親が御飯を残していたりする。
我が家ではありえないことなんです。子供が自分で注文したモノを残したらドツキます。食べられないなら手をつける前にその旨を親に伝えれば済む話。
それをしないで残すのは、殴られても仕方ない。
なんげ考えていた。

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↑来たのはこれだった!ビックリしたんです。朝食でもないのに生卵??この量の御飯の上にかけたらズルズルになるじゃない!しかも味噌汁?ここはスペインバルじゃなかったっけ?

料理が来ました。
見て暫くフリーズしました。
なんやこれは!
なんでスペインバルで味噌汁やねん!
この生卵はなんや!
いつもの状態を想い浮かべていたかわいい小さな胸が一気に萎みました。

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↑結局、生卵はかけなかった。値段は200円安いけどちょっとね。抗議の意味で残した。これはかなり珍しい写真となります。

いつものメニューでは、人が入らず売上が悪いのかも。
だから内容をいま流行りの丼形式にしようとした?
値段をよく見ると200円安い。
値段も安くしました。いま流行りの丼にしました。卵をトッピングできます。
ということなのか。

生卵をどうしても料理の上に乗せたくなかった。
結局、そのままにした。
これなら目玉焼きにして上に乗せればいいじゃない。
その手間を惜しんでいる。
前のスープの方がスペインらしくてよかったのに、味噌汁?
なんかガッカリした。
帰りレジでお姉さんに文句を言った。上司に伝えて置きますとのこと。
残念ながら二度と行かないだろうな。
また、新しい店を探さないといけない・・・。
時流についていけてない。狭い心の京男でした。

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