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父子でランチ [食]

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↑手打ちうどん春日井「上天ぷらうどん」、こちらは京男Jr.2用。

お寺の写真が続いてちょっと飽きてきました。
父子で食事をした写真にします。
父子と言っても、京男と京男Jr.2の父子ね。
いつもは、Old京男となんですが、今回は珍しく京男Jr.2。

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↑こちらは、京男用。天ぷらを京男Jr.2にあげました。最近、あまり食べないなぁ・・・。

京男Jr.2は、関東方面で働いています。
結婚式に列席するために、京都に帰ってきました。
ランチ時になり、私が業者さんの所に加工を依頼しないといけないので、いっしょにランチを兼ねて行く事にしました。
二人ならタクシーで行ける!最近、市バスにちょっとウンザリしてきているのです。
観光客が多いしね。

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↑天ぷらは、当然揚げたてで美味しい。欲をいえば天つゆと大根おろしが欲しかった。

業者の近くなので、手打ちうどんの春日井に行くことにした。
一人でうどんは、なかなか食べに入らないのです。
麺類があまり好きでないのかも・・・。
おかず喰いだからでしょうね。
メニューは、上天ぷらうどんにする。ただし、京男Jr.2は大盛りをオプションしてみる。

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↑うどんの太さが違うのが手打ち感を出しています。

このお店の手打ちうどんなら、Old京男でも食べられると思う。
私も讃岐系の手打ちうどんは、ちょっと苦手なんです。
京都人は、ひょっとして皆そうなのかも。
出汁と麺がうまく一体化しないように思うのです。

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↑イノダコーヒにて。きっとうどんでお腹が膨れていなかったと思うので、ロールパンセットを注文。

その後、大丸近辺に行き、イノダコーヒにデザートを食べにいく。
結局、いつもと同じようなモノを注文。
その理由も説明。

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↑クリームみつまめ。ちょっとだけレモンアイスを食べたかった。

食べながら、技術的なアドバイスをしていたと思う。
売上を伸ばすための秘策をたくさん。
彼は、店長の立場だからきっと参考になったと思います。
成績を伸ばせない店長なんて、クソの役に立たないですからね。
生き残るために必要。
この手の話は、京男Jr.1では、理解できないかも。

※京男Jr.1と京男Jr.2は、二卵性双子。バスケットをやっていたので二人共180センチを軽く越えているのです。大きくなったものです。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2013/01/26
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墓参 [食]

昨日、遅まきながらお墓参り。
花屋さんによりお花をいつものように作ってもらい墓地へ。
ポイントが溜まっていて、花代が無料になったのが妙に嬉しかった。
墓地へは、悲しいかな実家より我が家の方が遙かに近いのです。
歩いて15分程度ね。
墓参りへ徒歩15分、両実家にタクシーで15分。
四条河原町へタクシーで10分、京都駅も10分。
いいと思うでしょ。でも買い物難民だったり、観光客が多くて市バスに乗れなかったりする。いいような悪いような・・・。

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↑大谷本廟、屋台みたいなのが出ていました。

上の写真は、大谷本廟だけど、我が家の墓地はここではない。
宗派に関係のない墓地。だから結構気楽なんです。
お寺との付き合いは、結構鬱陶しいですからね。
供養なんかおっさんの手を借りなくてもできますから。

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↑昨日のランチは「インド・ベンガル料理 チャクラ」。これはヴェジタブル サモサ

お墓を掃除、お花と線香をセットして供養作業。
その後、撮影。この写真を実家のコンピュータに入れ、父親が墓参するという段取りです。
実家に墓参を中継するということも考えております。
そこかわり父親があの世に行った実況中継をしてもらいものですね。

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↑シークカバブ、マトンの挽肉を鉄串に巻き付けタンドールで焼いたもの

こういう供養の問題、しっかり我が家流をまとめて置かないといけないかも。
お寺は、あまりあてにならないしね。
商売だから頼めばやるでしょうが、実際供養できていない場合も多いような気がしてきました。だからいろいろ研究中なんです。

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↑アルーゴビー、ポテトとカリフラワーのカレー

さて、墓参の後でランチとなりました。
お墓から最寄りのレストランというと「インド・ベンガル料理 チャクラ」なんです。
久しぶりに京女と行きました。
北インド料理は、最近あまり食べないかな・・・重いのです。
2回の入院生活の断食状態の影響か、胃が小さくなったかも。
入院すると実際的にあまり食べなくなるのです。私は。
もちろん差し入れのフォションのクロワッサンやチーズ、お弁当、餃子や焼き鳥、果物なんかは美味しくいただいていました。

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↑カシミリーピラウ、サフランライスにフルーツとナッツを加えてインド風(カシミール地方の)ライス

最近は、二人でこの程度の量しか食べられません。
この点がちょっと悲しい。
昔なら、これは一人分でした。

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↑ロティ、全粒粉を使った固めのインドのパン。私はナンよりこれが好き。

実家の父親に、サモサとシークカバブをお土産にもっていきました。
もちろん、前の日に大阪で買った赤福餅も。

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↑マサラチャイ

実家で父親にコンピュータで墓参をさせました。
これで気持ちが済んだことでしょう。
来月か再来月、お墓の年会費を払いに行くと思います。
その時は、また父親を連れていくでしょう。
普段のウィークディならタクシーで墓まで行けるしね。
お彼岸の時はタクシーで行けないのです。

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懐かしの洋食 [食]

昨日は、父と外食をする日だった。
外食の前にホームドクターを設定するため、紹介してもらったクリニックのドクターに面談させてもらいました。
急に熱が出たり、身体の具合が悪い時、父の好きな大きな大学病院に行く訳にはいきません。家に往診してくれる必要もあるに越したことがないのです。
ケアマネさんに聞いていてうまく話をつけてくれました。
大学病院の主治医からもお手紙を書いてもらった。

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↑グリル小宝のテーブル。タバスコが置いてあるのが懐かしい。左下の容れ物は福神漬。

これで大学病院、ホームドクター、その他のクリニック、鍼灸及び整体という体制が整いました。
母の時に比べたら、とても簡単な作業でした。
母の場合は、急に肺癌とわかり、最低限の抗がん剤投与で結果が出なくて、ホスピスへという状態になり、結局、在宅緩和ケア(在宅ホスピス)という選択をしていろいろ私が手配しました。
あの年はキツかった。私が股関節の置換手術して、本当はもう2ヶ月入院していないといけなかったのですが、必死になってリハビリして退院した直後だったから、まだ車椅子も押せない状態でした。本当はこちらが車椅子に乗りたかった。
なんて思い出してしまいました。

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↑福神漬がたくさん、食べ放題です。(笑)

話をランチに戻します。
無事ドクターと初面談が終わり、私の計算通り、昼前になった。
久しぶりに、グリル小宝へ。
随分久しぶりでした。
開店前にちょっと行列ができていた。
十分ぐらいだから仕方なく並ぶ。
父は、そこまで計算しているとわかっていなかった。

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↑父のポタージュスープ

父が言うには、よく母と二人で食べに来ていたそうです。
実は、グリル小宝から実家に出前を頼んでいたことがありました。
結婚して長女が生まれたぐらいの時、実家に行くと出前をとっていた。
ひょっとして出前のメニューが実家にあるかも。
我が母は、手作りの料理をあまり作らないタイプの女性だったのです。
だから、仕出し屋、寿司屋、うどん屋、洋食屋とお客さんに応じて手前をとっていた。京都の家庭は、こういうのが多いのです。まあ、下手な手料理より安心だしね。
京女の実家は、京都といっても大家族だったし、年寄りも多かった。そういう家庭は、手作りの料理をする意外に方法はない。ただ、御出入りの魚屋、寿司屋、うどん屋、洋食屋は、確保してあったと思います。
そうそう私が小さい時、確か女中さんが居たように思います。
そういう時代だったのです。

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↑昔は、出前もやっていたのです。実家にメニューがありました。

その洋食の代表がグリル小宝でした。
父もまさか来れるとは思っていなかった。
それも息子と二人で来るなんて、想像もしていなかったでしょう。
本当は、昔に食べたお子様ランチを父に頼んでやりたかったのです。
でも最近は年齢制限があるらしく注文できなかった。

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↑2006年ぐらいでは、お子様ランチを大人も注文できたのです。国旗に敬礼し、君が代を歌ってから食していたか・・・は憶えていません。

私も食欲がなかったので、仕方なくポタージュスープ、ハイシライス、エビクリームコロッケを注文。
後で聞いたら、父はハイシライスをあまり好きでなかったそうです。母の好物だったのだそうです。
父に「母の供養のためだと思って食べなさい!」と食べさせた。これで私が胸元から母の写真を出し、合掌したら凄いだろうなぁ・・・。

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↑ハイシライス、最近は、オムライスが名物みたいです。

父には、ポタージュスープを注文。
スープをズルズルすするのが好きなんです。これだけは治りません。
そして私なら注文しないカニクリームコロッケも。
私の好みならポークチャップを注文する所なんだけどなぁ。雅満雅満。

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↑父の夢、カニクリームコロッケ。

食べている時「カツサンドを持って帰りたい。あれは軟らかいしね」と言った。
「いま食べるならやわらかくて美味しいけど、明日の朝と明後日も朝食べる時は、きっと固くて美味しくなくなっている。却下」と京男。
それと食べている間に洋食の蘊蓄を私に言おうとするのです。
ボコボコに反論したろかと思たけど雅満雅満。
「雅満」?と思うでしょ。私は「我慢」と書かずに「我慢」書きます。国語の試験ではだめだけど、漢字のイメージが悪いから使わないようにしています。

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↑うまく揚げてありました。私はクリームにマカロニが入っていて、櫛形なのが好き。最近そういうのを見かけません。

一人前を二人で食べるという情けない状態だったけど、父は満足しました。
この後、デザートが食べに行きました。
明日の血糖値はグンと上がっただろうなぁ・・・。
まあ、たまだからいいのです。

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壁面ダクトダイコク再び [食]

昨日の日曜日、いつものように昼から実家に行く。
別に特別何かをする訳ではないのですが、京女と二人で行くことになってしまっている。庭の植木に水をやり、バッテリーを交換したり、その他細かい父親のリクエストに応えて行く。

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↑本日のスープ(いつも同じだと思いますけど・・・)

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↑ラッシー甘口

そうそう実家に行く前に、京女と二人ランチ。
昨日は、アラシのキッチン。
その料理が本日の写真。
こういうギリシャ〜中東の料理がお気に入りなんです。

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↑キュウリのミントヨーグルト

インドのカレーソースを最近敬遠気味。
ミルザガセミのようなモノとヨーグルトを混ぜてパンで食べると美味しい。
胃が夏の暑さに負けてきているのかな?
大阪に行ってもカレーを食べよとしないものね。

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↑ミルザガセミ(焼きナスのトマトとニンニクのペースト)、最近この手のモノがお気に入りなんです。パンがピタパンならもっといいと思う。

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↑キュウリのミントヨーグルトと混ぜて食べると美味しい

おの日のドネルチキンキャバブは、いいできだった。
なんて夫婦で話ながら食べていた。
こんなの京都人っぽくないかもね。

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↑ドネルチキンキャバブセット(スープ・ドリンク・ナン付)

さて表題の「壁面ダクトダイコク」です。
勝手に名前をつけてしまっていますね。
実家から京都駅に市バスで移動した。
この市バスが観光客で結構混んでいた。
こんなオフシーズンに京都の何を観光しているのかな?
不思議。
そろそろスイカの種(修学旅行生)も出没しはじめている。
その影響もあるのかな?

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↑黄色い○の所が「壁面ダクトダイコク」

この間見ていた「壁面ダクトダイコク」を下から撮ろうと思ったのです。
近くから見るとこんな感じ。
なんか面白い作りですね。
でもあきらかに大黒天ね。

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先日向かいのレストランから撮った時は、顔が影になりよく見えなかった。
昨日は見えた。悲しいかな望遠がないのでこれが限界。
まあ、雰囲気は、わかりますよね。
はっきり映ってもこのダクトに囲まれたところに鎮座されているのは不思議。
ひょっとして隠れたパワースポットかもしれませんよ。(笑)
正体をよく見ようとすると場所が場所だけに、煙にまかれるかも・・・。
お後がよろしいようで。

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鍾馗さんでなく大黒さん? [食]

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↑ニャーヴェトナム 京都店「本日のプレートランチ」

昨日は、京女が有給休暇だった。
本当は、たまったデスクワークをして業者さんの所に行く予定。
朝のトレーニングを終え、シャワーを浴び、さて仕事となったら、気が抜ける。

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↑具だくさんのスープ?

二人でランチに行けと行くことなんでしょう。
素直に出掛ける。
どこへ?
最初は、神戸あたりに行くか、民生に行くか・・・と考えたけど、時間がかかる。
バス亭で来たバスに乗るということにした。
京都駅方面のバスだった。
ならニャーヴェトナム京都店に決定。
京女もそれでいいとのこと。

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↑「ニューヴェトナムセット」

今回は、「本日のプレートランチ」と「ニューヴェトナムセット」を注文。
「ニューヴェトナムセット」は、7種のフォーから選択できる。今回は、「ピリ辛豚挽肉入り豆乳スープのフォー」に決定。
これを二人でシェアして食べたら丁度満腹になるだろう。
昨日も夜、果物だけしか食べてないけど、お腹が減ってなかった。
昨日も結局、夜は果物だった。
夏の疲れが胃に来ているのかも。
まあ、食べなくていいのだから楽です。

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↑赤丸の所

料理が運ばれてくる前に、京女が「あの隣のビルの壁面のダクトが変ね?」と言った。私振り向いて見た。確かに変。
最初、霊でも見えたのかなと思った。でも違った。この世のモノだった。
でもおかしい。
人形のように見える。
鍾馗さんかと思ったけど、どう見ても大黒さんだった。
ダクトの上というか下にある・・・不思議でしょ。
一応、神さんなんだから、もう少しなんとかしてあげたらいいのにね。
風水士になにか言われたんでしょうね。

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↑拡大すると大黒さんに見えるでしょ。

食事をしながら京女と私が入院していた病院の霊がどうなったか話していた。
病室からこの大黒さんのように霊さんであろう人が5人いたんです。
ベッドからずっと見えていた。
京女に「あれ見える?なんだろう?」と話していたことを思い出す。
それからあの向かい側の病棟はとりこわされた。
いまは、新しい病棟が建っている。
でもあそこにいた霊たちは、どこへ行ったんだろう?
病人にくっついてどこかにいったんだろうか?
入院中は、不思議な体験オンパレードだったしね。
もちろん、あの手の霊は私に近づけないのはわかるのです。
二人でそんな話をしながら楽しく食事をしておりました。
変な夫婦ですね。

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↑「ピリ辛豚挽肉入り豆乳スープのフォー」

それから二人で珍しく映画を観た。
これも珍しい。

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火事からスタート [食]

昨日の早朝、急に外が騒がしくなった。
消防車が押し寄せて来るような感じ。
しかも近くでサイレンが止まるのです。
窓の下の道を人が駆けている。
ひょっとして火事?

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京女がマンションの他の部屋の人に電話をすると「ベランダから外を見て!」とのこと。見ると上の写真のような状態。
結構近い場所の家からの出火らしい。
お一人の方が亡くなったそうです。
火事は怖い。

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↑アラシのキッチン「サラダ シラジー」角切りサラダ

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↑キュウリが切れてないよ!

実家に行くために、マンションを出たらまだ道にはホースがのたくっていた。
いつも上がる階段も封鎖していた。
護摩焚きのような匂いが辺り一面立ちこめておりました。
皆さん火事には気をつけましょう。

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↑「キャシュク・バーデンジャーン」茄子のひと口ヨーグルト

さて、坂を降り、市バスで実家方面に行った。
実家に行く前にランチ。
昨日は「アラシのキッチン」。
行くとアラシはいなかった。
国に里帰りらしい。
三週間ぐらいいないのだそうです。

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↑ホモス(ひよこ豆のペーストとごまバタータヒニ)

昨日は、こんなモノが食べたかった。
この角切りに刻んだサラダが好きなんです。
爽やかな気分になれませう。

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↑ナン。これがピタパンならもっといいだろうな。

「キャシュク・バーデンジャーン」は、見た目は悪いのですが、茄子と胡桃が美味しいのです。オイルもオリーブオイルがタップリ使われています。
パンをナンでなくピタパンだったらいいのかも。
ナンでも悪くないけど。
ホモスもだけど、中東らしい雰囲気のお料理だと思います。
豆やゴマ、野菜、オリーブオイルを使ったとても健康にいいお料理だと思います。
夏の暑さに疲れた身体に必要な要素がたくさん入っています。

こういう料理を食べたくなるとは、結構夏の暑さのダメージがあるのかも。
心当たりの方は、食べるといいかも。
ゴマ、胡桃、松の実、ピーナッツオイル、オリーブオイルは夏のダメージを回復させるものかもね。

※またお料理の写真だ。すんませんなぁ・・・。

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またまた父親と同行 [食]

昨日は、父親を鍼灸治療につれて行く日だった。
午後2時の診療なので、比較的遅いスタート。
父親がタクシーで私のマンションに迎えにくる。

診療の日は、お昼が外食なので、父親の楽しみなんです。
でも2日続くとねぇ・・・。
昨日は、まず京都駅前のイオンモール見学なんです。
最近、父親がお気に入りスポットなんです。
高齢者を連れて歩くには、イオンモールのような場所はいい。
月〜金の昼間なら空いている。
しかも百貨店と違い通路が広い、またベンチとトイレが多いものいい。
高齢者を運動させるには、最適です。
しかもクーラーが効いている。

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↑本日の写真は、イオンモールKYOTO 「仙台牛たん福助」タンシチューセット

近所に住んでいたら朝から映画を観て、ランチを食べ、売る場をウロウロする。
なんて素晴らしい場所でしょ。
食べるものは、ちょっと若者向きなのは仕方ないけど・・・。
何か食べるものがあります。

昨日、父親と食べ物屋を見て歩いた。
「なにが食べたい?」と色々聞くと「肉がいい」とのこと。
仙台牛たんの店があった。
「タンシチュー」が気になったらしい。
「これなら噛めそうな気がする」と。
まあ、タンシチューなら柔らいからなんとかなるかもね。

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↑父親にも食べられた。彼は満足しておりました。

このお店は、下見をしてなかったから、肉や御飯の固さをチェックしてなかった。
タン屋さんの場合、麦飯が多いから固い・・・私にとっては普通なんですが・・・可能性はある。でも経験上タンシチューなら具をあらかた食べた後、御飯と投入して食べたらなんとかなる。
事実、なんとかなりました。
父親は、タンシチューに大満足。

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↑京男の発注したセット。食べているとタンがもっと食べたくなった。いつもは家で大量に食べているのです。

その後、売場を色々見て回る。
いつもジジ色の服装が多いので、思い切った暖色のシャツなんかを着たらどう?と言った。その時、私は真っ赤なシャツだったのです。
夏も後半になり、身体がとても疲れて着ている。そんな時は、暖色系の色を着ると元気になります。無意識にそういう色を選びます。
昨日、赤いCarreraが魅力的に見えたのは、暑さ疲れの影響なんです。元気なら無彩色を選択するのが普通なんですよ。
色で気をあげようとしているのでしょう。
ポケットに1,300万ぐらい入っていたら買っていただろうなぁ・・・。
昨日、父親は、私がそういうのを聞いたのか、ユニクロでワインレッドのTシャツを買った。そうそうそういうチャレンジが必要なのよ。

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↑テールスープ

その後、岡田先生の鍼灸治療に行った。
昨日は、右肩から腕の痺れ対応の箇所の鍼、目も回りの疲れ対応の鍼、お尻の筋肉の凝り対応、右足裏の大きな魚の目除去を施術してもらった。
父親も三回目なのでリラックスしていたと思う。
岡田先生の魚の目対応の施術は、素晴らしいものでした。綺麗にとれました。
これで父親は相当歩き易くなったと思う。
高齢者の足周りは、本当に大切です。
甘く見るといけません。
岡田先生、ありがとうございました。

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↑これの3倍は欲しい・・・。

さすがに昨日は、ちょっと疲れた。
一応、気を使っているんだ。
本日は、大阪行きです。
早く涼しくなってくれないかなぁ・・・。

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ヘルシー? [食]

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↑左の方、「京都三条大橋歯科診療所」の看板が面白い!

サングラスを作りなおそうと思った。
もちろん度数調整をしないといけない。
最近、古いサングラスを無意識に選択するようになっていた。
その方が楽に景色が見える。
でもチャンと視力の調整をしないといけない。
そこで久しぶりに眼鏡研究社に行く。
昨日は京阪バスで出発。
時間があったので三条京阪まで行く。

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↑お店の中は、昭和にタイムスリップ

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↑外は平成

少し早いけどランチを食べておくことにした。
篠田屋は、久しぶりかもしれない。
ここは、中に入ると昭和の時間になるのが面白いのです。

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↑灰皿がレトロ、手作り七味の瓶なんかも良い味だしている。でも灰皿があるということは喫煙可なので、ちょっと辛い。カレーは辛くないけど。

それを懐かしむのか、高齢者が多いお店です。
こういうお店をずっと続けて欲しいものですね。
食べるは、久しぶりに「皿盛」にする。

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↑皿盛、昔のカレーうどんの汁を御飯と薄いビフカツにかけたもの。丼にしてもいいけど、福神漬を乗せたかったからお皿にしたのかな?ハイカラに見えるしね。

これがその皿盛。
これは、和風のカツライスカレーになる。
ところでカレーライスとライスカレーの違いがわかりますか?
カレーライス・・・御飯とカレールーが別々になっている
ライスカレー・・・御飯とカレールーが同じ皿に盛られている
ということ。
我々庶民が食べるのは、大抵ライスカレーね。
ライスカレーなら、スプーンをお水のコップで洗ってもOK。ウスターソースをドドッとかけてもOK。最後にお皿を持ち上げ、スプーンで口にかきこんでも許される。

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↑七味をトッピング

食べた後、眼鏡研究社に行く。
最近、作業していて文字が見え難い。
まあ、見えても読めないのは読めませんけど・・・。
それにしても見え難いと思っていた。
その原因が判明。
右目の視力がなぜか4段階もよくなっている。
だから小さな文字が読みにくかったのだ。
昨日は、サングラスのレンズを注文したけど、仕事用の眼鏡のレンズも交換しないといけないかも。

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↑ビフカツといっしょに食べるのです

ただし、オーナーの玉垣さんがおっしゃるには、新しいサングラスの見え方で試してから、仕事用のレンズを作りましょうとのこと。
私の場合、フレームはたくさん持っているのでレンズの交換だけなんです。
なぜ、視力がよくなったのか?
姿勢とか体調の影響もあるそうなんです。
気の通りがよくなった?
まあ、悪くなるよりはいいか。

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夏の行事は終わった [食]

昨日は、実家に京女と行く日。
外は幾分ましにはなったけど、やっぱり暑い。
土日は、地蔵盆をする町内が多かった。
本来なら24日のお地蔵さんの縁日に行われるのが普通だったのですが、悲しいかな古い町の高齢化が進みすぎたこと。子供がいなくなったこと。
町内で地蔵盆の世話をする大人も仕事があり、19〜20日にする町内が多かった。

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↑本日の写真。記事の内容と全然関係ないけど。はとや食堂で食べたランチ。はとや食堂は、色々なおかずが作ってあり、御飯と味噌汁とセットになっていたりする。その日の気分で選んで食べます。

実家の町内もおじいさんが数人お地蔵さんの前に座って居るだけだった。
京都市は、地蔵盆を「京都をつなぐ無形文化遺産」と言っているけど、もう遅い。
町内では「宗教行事に子供は参加させない」なんて問題もでている。
なんでそういうことをいうのだろう。「参加したくない」と普通に言えばいいのに。
悲しいね。

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↑あじフライ

宗教云々というなら、祗園祭や葵祭も宗教行事、京都の有名社寺も宗教施設となる。
そういう人に限ってハロウィンやクリスマス、恵方巻きをしていたりする。
宗教云々というなら、土日に仕事を休むのもいけませんね。なぜならユダヤ教やキリスト教が土日に休むのです。立派な宗教行事ですよ。土日に仕事を休むというのは。
宗教がどうのとおっしゃる人達は、土日も働かないとけません。宗教行事ですからね。
つまらんことをいわないことです。

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↑オムレツ

地蔵盆って、子供を守る象徴としてのお地蔵さんがあるのです。
それを中心に地域の大人が全員で子供を見守ってあげるというのが趣旨。
でも人口減少で、地域の老人を見守る状態になり、町内の高齢者が集まって数珠回しをしていたりするのは、鬼気迫るものがありますね。
古い地域には、老人が独居している確率が高い。その老人が亡くなっても子供達は帰ってこない。町家は住みにくいし、マンションになれた人間は、地べたの人間関係が煩わしく感じるのでしょうね。京都は町内会費も高いしね。
だから宗教云々を町内に所属しないための理由にしているように思う。
昔なら、町内会に所属していないと葬式も出せないだろう。いまは、自宅で葬式をする家は極めて少ない。

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↑お漬物

お墓だって維持できないと引っ越しの問題が出て来ている。
いまのような墓地は、なくなっていくのかもしれない。
そうなるとお盆の行事なんかも、観光行事になってしまうだろう。
京都の行事で宗教が絡まない行事なんて極めて少ないでしょうね。
これからどうするんだろう・・・。

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↑サラダ

最近の若者のアンケートでは、あの世の存在を信じる人の割合が増えているそうです。でも宗教はちょっとという。
でもどこか不安なんでしょう。占い、風水、パワースポットに興味を持っているそうです。
あの世があり、この世がある。その二つの世界の関係。この世に生まれて来た意味を知りたいのでしょうね。この世に生まれて来た目的は「お金や権力」とハッキリ言える人がいいけど、そうも思えない人はそうするのかな。
答は、宗教も教えてくれない。自分で知るしかないのかも。
それを知らないと「幸せ」や「平安」は得られない。

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↑昨日、私が立禅している時、京女に呼ばれた原因。たぶんヤブキリだと思う。

皆さんどうしますか?
そろそろ答えをだしておいた方がいいように思います。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2013/01/26
  • メディア: 単行本


↑これから暫くの間、京男の和菓子本のお知らせをします。詳しい説明は1月27日の記事をご覧ください。(色のかわっている部分をクリックすると表示されます)

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京男曰く「道具を使わず、頭をつかえ」 [食]

昨日は、忙しい1日だった。
盆休みが終わるのを待っていたのです。
昨日から平常営業の会社が多かった。
電話もかかってくるしね。
やっと全てが動き出す。

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↑輝庭「天麩羅御膳」父親リクエスト

盆休み中の問い合わせも結構ありましたからね。
当然、外部でないと出来ない作業にもいかないといけない。
しかも、父親との外食デー。
父親は、私の状況なんかわかっていない。
「子供たちが里帰りしたのか?」なんて訳のわからないことを言った。
そんなことするわけないのに・・・。
我が家は、そういう習慣はありません。

電話応対をしている内に時間がなくなってきた。
マンションを飛び出した途端、呼び止められたりするのです。
そして最後はダッシュ、ところがタクシーがなかなか通らない。
いつもは、通るのに・・・・。
タクシーが通って、外部の作業をしてもらう。
そのために昨日は、家でずっと作業をしていたのです。
送り火を観る余裕もなかった。

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↑日替り御膳、京男リクエスト

外部の作業が終わり、父親と会うのに時間があったので、バスで移動。
待ち合わせの場所を変更、そしてランチタイム。
「お前の嫌いな店やな」と父親。
そうです。嫌いです。
理由は書いてもしかたないので書きません。
食事中、ずっと色々話しっぱなし。
いつからこんなに話すようになったのかな・・・。
父親は、息子の変化に気付いているのだろうか?
実家に居る時は、殆ど会話しなかったですからね。
健康・政治・経済・文化・芸術・映画・音楽・・・機関銃のように話す京男。

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↑珍しくカツを食べている

食事が終わり、京都の父親のリクエスト「東急ハンズに行きたい」ということになった。家庭用品が欲しいらしい。
ハンズの家庭用品売場でウロウロ。こうこうこういうことがしたいけど、どういう道具がいいのか?蒸し物をしたいけどどうしたらいいのか?具体的に質問してきます。
順番にクリアして行くのです。これを使えば楽にできる。電子レンジという道具を理解していないことが判明。なぜ電子レンジでモノが暖まるのかを説明。老人にわかりやすく説明するのは大変です。電磁波で食べ物中の水の分子を振動させることを説明。だから水を含まない食品は処理できない。等々を説明。
そして電子レンジで豚まん(蓬莢の豚まんが食べたいだけかい)を蒸すのに方法を説明。水をかけるのにスプレーがいるのか?なんて聞きます。豚まんを水道の蛇口の下で持ちシャワーをしたらそれでいい。それをこのシリコンの容れ物に入れ、チンする。たったそれだけ。焼売も蒸し野菜も同じ。御飯も同じ。御飯の場合は水を手でチャッチャットかければいい。なんて説明。
次から次ぎへと便利グッズに興味を示す。ダンダン説明するのが邪魔くさくなり、本日の名言を言った。
「道具を使わず、頭をつかえ」「どうも最近の若い女性は、家事なんか母親から教えてもらってないのか、その母親もまた料理ができないのか。こういう便利グッズを買っている。でも大抵のグッズはすぐに使われない。
料理の出来ない人ほど、そういう傾向がある。だからこれだけ便利グッズが一杯売っている。自分の創意工夫でやれば、こんな道具は使わなくてするのだ。
なんて喋っていたら、近くにいたカップルがコソコソと離れていった。「兄ちゃん!あんなの彼女もそうなんかいな。なら兄ちゃんしっかり料理を憶えんとあかんで、子供が可哀想や」と心の中で言った。

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↑こんな御飯を食べたから健康になるとも思えないけどな・・・。

食器や鍋を洗う際の注意事項も懇切丁寧にレクチャーしました。
やるかな・・・自分で。
トータル結構な金額を買いました。
持てないので、送ってもらうことにする。

それから大丸へ。
地下の食料品売場でパクチーのお兄さんが来ていた。
「先週伊勢丹で会ったね。これが父親」と紹介。
「この老人が激辛のガバオライスを美味しいと言って食べるのよ」と言った。
で、激辛のガバオライスを買いました。(笑)
お前はどこでも知り合いがおるんやね・・・と感心していた。
感心されてもねぇ・・・。

他、食料品を買い、タクシー乗り場からタクシーに乗せ。
父親接待終了!
後は、開け足で我が家の買い物。
果物や豆乳を買うと重くて身動きとれなくなったので、タクシーで帰還。
帰ったら、残りの作業を全速で行い。梱包しクロネコで発送完了。
気が付くと日が暮れていた。
休み明けは忙しい。

和菓子

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  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2013/01/26
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