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松阪牛の財布? [風景・和菓子]

昨日は、書類整理の1日。
整理しているうちに、必要な事務機が必要になり買い物へ。
本当は出たくなかったけど。
京女もいっしょに京都駅近辺へ。
食料品とか事務用品を買うのでも、四条河原町方面か京都駅方面に行かないとだめなんです。

IMG_0367.JPG

まずはヨドバシカメラに行く。
父親用の時計を買う。
敬老の日用ということで買いました。
父親は、目覚まし時計マニアなのかも。
最新鋭の目覚まし時計をゲットしました。
きっと喜ぶだろう。

IMG_0368.JPG

同じ売場でこんなモノを発見。
写真をよく見てください。
「松坂牛」と書いてあるでしょ。
松阪牛の革でつくった財布?
思わずiPhoneで撮りました。

DSC06765.JPG
↑千本玉寿軒「豊秋」

革ならイタリアの「イルビゾンテ」「オロビアンコ」「エトロ」とかならわかりますが、松阪牛の革といわれてもねぇ・・・。食肉ならわかるけど、革は肉質と関係あるのかな?
この財布を買って、人に「この財布は松阪牛なんやで!」と自慢するのかな?
そういえば、昔、松阪牛の本場でホルモンを食べたことがあります。
テールスープも松阪牛の尻尾。
もちろん、霜降り肉など食べていません。
でもなんとなく美味しい感じがするから面白い。
ブランドなんでしょうね。
小太りのオバハンが松阪牛の革のジャケットを着ていたら、常盤万作さんに狩られるかもね。

DSC06781.JPG
↑きんとん、粒あん

イタリアのイルビゾンテの牛は、美味しいんだろうか?
革を使う牛さんや馬さんは、やっぱりビールで皮膚をマッサージしたりするのかな?
きめ細かい皮膚になるようにね。
なら食べて美味しいのかも。
こんど詳しい人に聞いてみようっと。

そうそうiPhone 7 も実物が置いてありました。
見てもそれほど、興奮しない。
購買頻度が高くなると新製品を見ても、興奮しないものですね。
イヤフォンジャックが確かになかった。
Bluetoothのイヤフォンは、置いてなかった。左右が離れているタイプのやつね。
左右それぞれにバッテリーが入っているのかな?
絶対無くすだろうな。
純正のイヤフォンは、耳の穴に優しくないし使ったことがないんです。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2013/01/26
  • メディア: 単行本


↑これから暫くの間、京男の和菓子本のお知らせをします。詳しい説明は1月27日の記事をご覧ください。(色のかわっている部分をクリックすると表示されます)

過去の記事をご覧になりたい方はこちらからどうぞ↓
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カレーじゃない! [洛外・食]

DSC04207.JPG

昨日は、大阪行きだった。
私が講師した会合でした。
レジュメの用意もしたんです。
文章を書くのですが、どうも居合い的な書き方なので、一気に書かないと文章が繋がらなかったりします。

DSC04205.JPG
↑阪急三番街、御鷹茶屋「辛味大根蕎麦」

プリントアウトや製本に時間がかかりました。
冊数も足りてよかった。
自分でつくった自分のレジュメが読めないのが、ちょっと問題だった。
まさかPCに読ますわけにもいかないしね。

DSC04210.JPG
↑カレーだとお腹が膨れてボーッとするから蕎麦なんでしょうね。

荷物も事務所機能が引っ越すような状態、つまりPCもつれていくので、重たくなります。製本したレジュメや実習の教材もあるしね。
思わずステッキなしで大阪に行きました。じゃまだしね。
よく考えたら「じゃま」という状態になったのは、素晴らしいことです。
重たいディバッグを背負い、手提げ袋を両手に持って階段も駆け下りたり、駆け上がったりしたしね。
最近のトレーニングの効果が出て来ている。

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↑北極星淀屋橋「たっぷりキノコのオムライス」

昨日、早朝いつものトレーニングをしていて、飛び跳ねることが出来るのに気付いた。ちょっと凄い。
でもあまり調子に乗らないようにしないとね。
人工股関節、耐用年数が使い方にもよるけど20年ぐらいらしい。
20年先にまた手術となる。
次回の手術は、麻酔が覚めなくなるかも。
リハビリにも耐えられなくなっているかも。
そう思うとあまり張り切って使うのも問題なのかな?
20年先・・・地球は悲惨なことになっているかも。
世界中で、食料や水の奪い合いが起こっているかも。
経済は破綻、年金も破綻、保険も破綻・・・。

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↑家族にお土産でオムライスのテイクアウト持って帰った。待っている間に夕食で食べました。やっぱり作りたてが美味しい。

それとも明るい未来になっているだろうか?
とりあえず国をあてにしないで、自分自身のサバイバル技術を身に付けておかないといけないかもね。

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↑説明に「タモギ茸というちょっと珍しいキノコが入った具沢山のオムライスです」とあります。食べて、これや!とわからなかった。

また、写真と文章と違う。
大阪は、それほど好きじゃないけど、京都に比べたら圧倒的に食事をする店が多く、切磋琢磨している。
値段も安い。やっぱり京都は観光地ですね。
よくもわるくも。

和菓子

和菓子

  • 作者: 中村 肇
  • 出版社/メーカー: 河出書房新社
  • 発売日: 2013/01/26
  • メディア: 単行本


↑これから暫くの間、京男の和菓子本のお知らせをします。詳しい説明は1月27日の記事をご覧ください。(色のかわっている部分をクリックすると表示されます)

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